2012年12月21日で、マヤ暦は終わっています。
これは何を意味するのでしょうか?
物事には表裏一体があり、終わりは始まりでもあります。
マヤ人は時を人間の意識やエネルギーとして捉え、12月21日にそれが変わると考えられます。
つまり人間が3次元世界の意識から、多次元世界の意識に変わっていく日を教えている。
自我・恐怖心・我欲・憎悪・嫉妬・見栄(3次元意識)や目に見えるものしか信じない世界から、
愛・思いやり・慈悲・感謝・赦し(5次元意識)を持つた覚醒した人間に変革していく。
その最初の多次元性に入るステップの始まる日が、まさしくこの12月21日です。
(12月21日何?参照)
真実は1つです。
それは感じて気付くのです。
人類の祖先はニビル星のアヌンナキ(エンキ)が創造し、そして人間をコントロールし
地球を支配しています。
キリストはその解放のために高次元から遣わされ、人類に意識を目覚めさせて
いきました。
今キリスト意識を持って、来るべき12月22日にアセンションできることが、
宇宙の流れに沿うことです。
プレアデス・シリウス連合の力強い支援や、銀河宇宙の星々まで、地球が無事
アセンションできることを見守っています。
アセンションは自己選択であります。
キリスト意識に目覚めアセンションを望むならば、新生地球に移行できるでしょう。
3次元意識の強い人は、アセンションを拒否してもそれはあなたの自由であり、
別の3次元惑星に転生するでしょう。
宇宙の教えは自由を尊重します。
全てあなたが判断して決めるのです。
地球人類の沢山の人々と一緒にアセンションでき、新生地球に行くことが
できますようにお祈り致します。
|